Nピラティス

茨城県つくば市研究学園5丁目4ー8
メゾンエチュード102

研究学園駅から
徒歩

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定休日 水曜

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ピラティスで変わるサッカー選手のパフォーマンス!つくばNピラティス!

先日スペインから帰ってきたサッカー選手!実は数年前から腰の痛みで当店に通っていたクライアントさんです。

マシンピラティスで体の調整を行いました。

上半身から体幹、下半身までみっちりトレーニング!

重りは一切使わないけど。。

汗だくだくでした^^

 

サッカー選手がピラティスをすると柔軟性がUPする

サッカーにおいて、「柔軟性」は非常に重要になります。

・下半身の前後の動き
・体のねじり
・腕のふれる幅
・股関節の開く角度

など。

サッカーは脚だけではなく、体の中心から上半身まで全ての関節と筋肉を使ってエネルギーを作ります。だからこそピラティスで動く範囲をどんどん広げることでパフォーマンスがアップするのです。

 

じゃあストレッチでいいのか?

 

もちろんGoodです。

 

しかしピラティスの方が圧倒的に調整が早いです。マシンで体を誘導して正しい使い方を教えてくれるからです。

 

 

サッカー選手がピラティスをすると怪我の予防になる

今回のクライアントさんも、最初は「腰が痛くて動けない」状態からピラティスをはじめました。

腰を安定させるインナーマッスルの使い方を丁寧に体に染み込ませていきます。

日本代表の長友選手もコアトレを重視して、体幹を強化しています。

ピラティスは動きながらインナーマッスルを整えることができるので、一石二鳥です!

 

サッカー選手がピラティスをすると軸がブレなくなる

サッカーは基本的にボールをける動作には片足になります。

片足の状態で体がブレてしまうと

・キック力の低下
・バランス不良から怪我へ繋がる

などに影響します。

ピラティスで股関節の内側〜体幹までを一気に整えることえボールをける動作の軸が安定します。

あの有名なサッカー選手、クリスティアーノ ロナウドもマシンピラティスで日々体を整えています。

ぜひ将来は日本の日の丸を背負っていけるように応援しています^^

 

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